介護の辛さ。なんどかしたい。
僕は灯台守になりたかった。
しかし中学校の進路の時間にそれを先生に言うと、しかられた。
もっと人と接する仕事をせないかんやろうが。。
でも、僕は暗い海を感じ、風の音を聞いて、
灯台を守るのを、、とても美しい仕事だと感じていたんだ。
でも、結局、灯台守にはなれなかった。
だから、今でも僕の中で、
灯台はいつも美しい。
いまでも、憧れています。きっと死ぬときまで憧れています。
そして僕が死んだあとも
憧れの灯台は暗い海に音も無く
光を投げ続けるのでしょう。
やっぱりそれは美しい現象です。
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